先日、小学校でアナウンサーの仕事
についてお話してきました!

場所は吉田町立中央小学校。

「働く」とは何かを子供たちに知ってもらうため、様々な職業の方に話を聞いているそうです。

講話時間は45分。

100人を超える子供たちの前で話すのは、やっぱり緊張します!

アナウンサーの仕事、やりがい、大変なこと、なぜ私がアナウンサーを目指したのか ――

みんなメモをとりながら、一生懸命聞いてくれました。

そして、私が何より言いたかったのは『伝えること』
の大切さ。

一方的に話をするだけではダメ。相手に伝わって、初めて意味をもちます。

これはアナウンサーに限らず、どんな職業に就いても活かせることです。

発声練習も体験してもらって…みんなの意識が変わっているといいなぁ。

そしてナント!
給食の時間に流す『お昼の放送』
もやらせていただきました♪

普段は音声のみなんですが、この日はスタジオを開けていただいて。

というわけで、下の写真です(笑)

給食の献立
に、委員会からのお知らせ
クイズコーナー
と盛り沢山。

直前に飛び込んでくる原稿もあってかなりバタバタでしたが

放送委員さんに助けてもらい、何とか終了!

楽しかった~。改めて『生放送』の難しさを感じました(^^)

20ウン年振りの給食もいただき、大満足!

中央小学校の皆さん、楽しい時間をありがとうございました!!

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