ひとり100キロマラソンに向けての練習で、50キロ走や7時間走などの
高負荷の練習ピークは過ぎ、徐々に距離を短くしています。

そんな中、先日は駿府・府中から清水・興津宿の先あたりまでの東海道を往復する
夜の40キロ走を実施しました!

↑JR興津駅前にて

のんびりペースで、夜の涼しさもあるのでまだ走りやすいですが、
スピードを上げる力もつけるため、ラスト5キロは1キロ4分36秒ペースに上げる練習をします。
こうなると息づかいはもう「ゼーハー」となり
文字通り「口から心臓が飛び出そうに」なります(笑)

そんなハードな練習を続けられるよう、気を付けているのが食事の内容です。

↓これは「シカ肉のレアステーキ 焦がし玉ねぎソースがけ」

↓そしてこれは「イノシシの炭火焼き肉」

いずれも趣味の狩猟で仕留めた獣の肉や、猟師仲間から分けてもらった肉などですが、
自然のえさを食べ、上質で高タンパクといわれるジビエは、ランナーにとってもぴったりな食材です!
しかも、そのおいしさは味わった人にしかわからない至福のものなんです!

最近はビタミンたっぷりな果物の重要性も認識。
つねに旬のものをとるように心がけています。

いまはビワやさくらんぼ、甘夏みかんもおいしいですよね!

「疲労を残さない」ことを心掛けながら本番に向けて頑張ります!

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