新型コロナの感染拡大で「三密」を回避しなければならない今の状況で、風水害や地震などの災害が起きたら・・・
県内の自治体では避難所の運営に頭を悩ませています。

そんな中、焼津市の取り組みを取材しました。

備蓄している「段ボールハウス」をコロナ対策で活用するというのです。

画像1: 今こそ災害への備えを・・・
画像2: 今こそ災害への備えを・・・

ただ自治体ができることには限界があります。
コロナで様々な制限があるこういう時だからこそ、一人一人が災害への備えを進める必要があります。

家族でいざという時どう行動するか話し合っておくことも大切です。

この取材は、5日(火)の県内ニュース(夕方6時15分~)で放送します。
ぜひご覧ください。

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