足の故障で走れない・・・

それなら、他にこんなことができるじゃないか!

という考えで、

このところプールで泳いだり、自転車に乗ってトレーニングしたりしています。

すでに30度近い気温の早朝、

山里に向かって、滝汗をかきながら激坂を上っていく・・・

そんな中、家から往復一時間程度の場所で、手ごろな清流を見つけました。

画像1: ひとりウルトラ(100キロ)マラソン挑戦への道 その5

沢沿いの道から下におりていくと、小さな滝や、ちょっとした淀みになっている場所があり、

川遊びには絶好の穴場!

画像2: ひとりウルトラ(100キロ)マラソン挑戦への道 その5
画像3: ひとりウルトラ(100キロ)マラソン挑戦への道 その5
画像4: ひとりウルトラ(100キロ)マラソン挑戦への道 その5

激坂を漕ぎあがり、熱の塊と化した身体。

思わずそのままの格好でドボン!

画像5: ひとりウルトラ(100キロ)マラソン挑戦への道 その5
画像6: ひとりウルトラ(100キロ)マラソン挑戦への道 その5

人の気配は全くなく、冷たい清流に体を預けながら、セミの声を聴きます。

「ちょ~気持ちいいっ!」

ホントにこの言葉がぴったり。

家に着く頃には、下り坂の気持ちのいい風で、濡れた体がほぼ乾いてしまいます。

まさに「怪我の功名」。

仕事前の早起きで、この夏の楽しみをひとつ見つけました!

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