ふと、お花をたくさん連れて帰りたくなりまして。
それならいっそ!と、サブスクを始めてみました。(1か月だけで解約できることを確認して。)
選んだのは、3000円分の生花を1か月に6回持って帰れる9000円ほどのコースです。つまり半額~

お花さんたち、ようこそ久保家に!
そしてブログ読者の皆様も、ぜひ久保家に遊びに来たつもりで読んでくださいませ~☺

画像: 異種共存 共栄

異種共存 共栄

もりもり。もりもり。
組み合わせをほぼ無視して、特に惹かれた花を1本ずつ選びました。
結果、家に帰って合わせるのに一苦労どころか三苦労。
しかも花器を持っていませんでした。↑は、コップです。入れるものがないから、共存していただくしかなかったのです。

家に雑貨と呼ばれるものがほとんどなく、必要必需品ばかり。
高知県に住んでいたときには、遊びに来た友人に「ここに住んでいないでしょ?」と疑われたほど、物が少ない家なのです。

さらに【高知→東京(兄の家)→東京(一人暮らし)→静岡】と引っ越す度に所持品が厳選され、今では1日で引っ越せるくらいの荷物量しかありません。笑

画像: 花器1 やっぱり生けやすい 口が狭いものは特に

花器1 やっぱり生けやすい 口が狭いものは特に

そんな家で、生命の息吹を感じたくなりお迎えしたお花様方。
1か月で花器も3つ購入しました。

画像: 左が花器1(クリスタル 未だシールを剥がしていない笑) 右はコップ1

左が花器1(クリスタル 未だシールを剥がしていない笑) 右はコップ1

花の寿命や私の気分に合わせて、生けなおし組み合わせなおします。

画像: 花器2 高さ40センチ たぶんガラス

花器2 高さ40センチ たぶんガラス

大きなグリーン。紅葉も。
そんな「秋」とともに訪れた「クリスマス」。

画像: 花器3 高さ30センチ たぶんガラス

花器3 高さ30センチ たぶんガラス

白い生花はもふもふ素材です。

画像: マッス(=塊)という生け方 コップ2

マッス(=塊)という生け方 コップ2

このかわいらしい方々には、お手洗いを彩っていただきました。

画像: コップ1

コップ1

一度元気のなくなったバラ様たちも、水切りという方法でお手入れすると、ものの1時間で↑のように元気に。

生命に深く感動しました。

今月中旬の更新日に一旦解約しましたが、お花を迎えたくなったらまた始めます。携帯のアプリ上でぴぴっと気楽に始めたり辞めたりできるところがすごく好き。

画像: 公式写真と違う向きで飾っています 今の気分 気が向けばクルクルします 私映ってるな、たぶん

公式写真と違う向きで飾っています 今の気分 気が向けばクルクルします 私映ってるな、たぶん

こちらは、昨夜お招きした絵画。
なんと個人的に4月からチェックしていた絵画のサブスク、そのサービスを提供している関西の会社の【借りて帰れる原画展】が初めて!静岡で!開催されているのです。

画像: 出会い

出会い

550円の入場料のみで、どの絵画も連れて帰れる…!
そして1か月で解約もOK。←これ、気軽に始められるかどうか、かなり左右しますよね!

私は物が少ないのが好き、というよりも、ひとつひとつの物を選ぶときにこだわりが強すぎて(面倒くさい性格すぎて)所有物を増やせないのです。
本当はお気に入りの物に囲まれて生活したい。 サブスクはありがたい存在です。

久保家に遊びに来た気分を少しは味わっていただけたでしょうか☺?
家族・高知時代の後輩、合わせて4人しか入ったことのない部屋、5人目の訪問者はあなたです。

外は寒いので、お気をつけてお帰りくださいね☺

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