画像1: あこがれの地の駅伝でフィーバー
画像2: あこがれの地の駅伝でフィーバー

プロスポーツの数々の名試合やももクロのコンサートも行われたあの「エコパスタジアム」で
襷(たすき)の受け渡しができる!
これが地元の「袋井市駅伝大会」の魅力なのです。

過去2回参加させて頂いている「袋井市駅伝大会」。
今年はコロナ禍ということで、大会の規模を縮小し、沿道の応援は禁止、選手・役員の2週間の健康観察など感染防止対策をしっかりした上で開催されました。
私は地元・袋井の皆さんとチームを組み1区3kmを走りました!私たち「袋井市陸上競技部」の男子チームは14位、そして女子チームはなんと3位という快挙!でした。

画像3: あこがれの地の駅伝でフィーバー
画像4: あこがれの地の駅伝でフィーバー

現役大学生陸上部から最年長51歳のおっさん(私)までバラエティ豊かなこのチーム。
来年も健闘することを誓いました!

そんな中、会場で「とびっきり」に何度もご出演頂いているあの方にばったり!
中東遠総合医療センター院長の宮地正彦先生です。医療センターからは医療従事者から職員まで7チームが参加。宮地先生が総監督となり若い皆さんを引っ張っていました!
こうしたチームワークや、レクリエーションによる「癒やし」も大事なんだなあと、改めて、いま大変な状況の中で働く、病院の皆さんに感謝の気持ちが沸き上がりました。

画像5: あこがれの地の駅伝でフィーバー

ちなみ私個人は、最後に1人に抜かれ!区間10位という悔しい順位。。。(抜かれなければ1桁だったのに)

画像6: あこがれの地の駅伝でフィーバー

というわけで、そのあと「反省会」ランニングを10km頑張りました!

画像7: あこがれの地の駅伝でフィーバー

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