皆さんこんにちは!
林輝彦です。
寒暖差が大きいですね。
暖かくなったと思って油断していると、急に寒くなったり、、、
体調管理に十分お気をつけてください。

先日、親知らずの抜歯を終えました。
上下左右に4本ありました。半年かけて全て抜歯しました。

画像: (親知らずの抜歯を終えて1か月。スッキリした気持ちと痛かった事が思い出されました。)

(親知らずの抜歯を終えて1か月。スッキリした気持ちと痛かった事が思い出されました。)

画像: (緑色の矢印4本が親知らずです。)

(緑色の矢印4本が親知らずです。)

ご覧ください。
下の親知らずは2本共に、完全に横を向いていて歯茎に埋まっています。
これを水平埋没型と言います。
そして奥歯に少しだけ刺さっています。
抜歯方法としては、歯茎を切って歯を砕き粉々にして抜歯します。

上記の事を歯科医師の先生に聞いて、感じたのは
「痛くないはずがない。」「恐怖しかない。」「逃げるしかない。そのままにしておこう。」
でした。
実は、学生の頃から親知らずがあり、母から「早く抜歯に行きなさい!」と
言われていたのですが、「まだ大丈夫。そのうち抜けば良い。」と思っており放置していたところ、
去年の夏ごろから急に痛くなり始めたのでした。

「ここまで痛くなって来たら抜くしかない。」

伊地部長に抜歯について相談し、お休みを頂きました。
(伊地さんありがとうございました(´;ω;`))

便利な世の中になりました。
今はインターネットで何でも調べることができます。
抜歯1週間前から
「親知らず 痛み やばい」「親知らず 抜歯 痛み」「親知らず 抜歯 恐怖 対策」
などで検索し、あらゆることを調べました。 
ただ、調べても気休めにはなりませんでした。
体験談を読んでいるとむしろ、恐怖感が増えるだけでした。

あまり皆様に恐怖を煽るようなことは避けなければいけません。
これから抜歯を考えている方が不安を感じてしまうかもしれません。
抜歯を終えた、私が感じたことを短く、、、

「抜いて良かったああああ!!!スッキリしたあああああ!!!
でも抜いた後は人生で経験したことがないくらいめちゃめちゃ痛かった!!!」です。

親知らずの抜歯はお早めに、、、

This article is a sponsored article by
''.