先日、島田市出身で、東京パラリンピック車いすバスケットで日本を史上初の銀メダルに導いた藤本怜央選手にインタビューしました。

東京パラリンピックで旋風を巻き起こした車いすバスケット。決勝では、リオ優勝のアメリカを苦しめ金メダルまであと一歩に迫りました。その立役者が38歳のベテラン藤本選手です。藤本選手はアメリカのことを「雲の上の存在」と話していて、その相手との決勝は特別な思いがあったといいます。
21日(火)午後6時15分からの「とびっきり!しずおか」県内ニュースで放送予定です。ぜひご覧ください。

画像1: 「雲の上の存在」と戦った決勝
画像2: 「雲の上の存在」と戦った決勝

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