太陽光を活用した「エネルギー供給プロジェクト」の設備が稼働 鈴与商事の取り組み
鈴与商事が取り組む太陽光を活用した「エネルギー供給プロジェクト」の設備が稼働しました。
清水港・日の出地域の3つの倉庫に、太陽光パネルと電気をためる畜電所を設置しました。
再生可能エネルギーの「地産地消」が目的で作られた電気は、まず、太陽光パネルが設置された建物で活用し余った電力は蓄電所に貯蓄。災害時にも活用することができるということです。
鈴与商事は2030年までに、日の出地域の脱炭素化の実現を目標にしているということです。