「木々と店舗の成長を見守って」オープン予定のスーパーマーケットで近隣住人が植樹
4月にオープンする予定のスーパーマーケットで、近隣住人による植樹が行われました。
これは植樹した木々と店舗の成長を見守ってほしいと企画されたもので、近隣のこども園の園児やその家族などおよそ200人が参加しました。
参加者はスコップを手にサザンカやアラカシなど68種類・2300本あまりの苗木を、4月にオープンする予定のマックスバリュ浜松宮竹店の敷地に植えていきました。
●小学生:「楽しかった」
●園児:「わらを敷き詰めるのが楽しかった」
●店長:
「自分が植えた木を覚えてと案内したので、成長を楽しみに来店してほしい」
このスーパーは4月15日に開店する予定です。