多くの名曲を残した作曲家の足跡をたどる展示会「ショパン200年の肖像」が、きょうから静岡市美術館で始まりました。
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ピアノの詩人とも呼ばれるポーランド出身の作曲家ショパン。
日本初公開となる肖像画や自筆の楽譜、ショパンが友人宛てに書いた手紙など、約250点が 展示されています。
会場では新型コロナウイルス対策として、来場者同士の距離を確保するため入口に足跡マークを設置。検温も実施します。
この展示会は9月22日まで開催されます。

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