夏の登山シーズンを迎え、掛川市消防本部と県の消防防災航空隊が協力して遭難者の救助訓練が行われました。
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 訓練は、山菜取りに来た男性2人が、遭難した想定で、スマートフォンのGPSの位置情報から場所を特定し、県の消防防災ヘリと連携して、遭難者を救助する手順を確認しました。
 掛川市消防本部では単独で登山をするのは避け、携帯電話の予備のバッテリーを確保するなどして登山を楽んでほしいと呼びかけています。

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