静岡県富士宮市の富士山世界遺産センターの水面に浮かぶカラフルな灯篭。毎年夏に市内を流れる神田川で行っている精霊流しが、新型コロナの影響で中止になったことから、その代わりとして灯篭を並べました。
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 静岡県富士宮市の富士山世界遺産センターの水面に浮かぶカラフルな灯篭。毎年夏に市内を流れる神田川で行っている精霊流しが、新型コロナの影響で中止になったことから、その代わりとして灯篭を並べました。
 精霊流しは、先祖を供養するためのものですが、ことしは新型コロナと闘う医療従事者への感謝の気持ちも込めたといいます。
 一夜限りの催しで、灯篭150個の優しい灯りが幻想的な雰囲気を演出していました。

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