カラオケを伴う飲食店などで、新型コロナのクラスターが発生した熱海市では、飲食業者を対象に感染拡大防止の勉強会が開かれました。
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 カラオケを伴う飲食店などで、新型コロナのクラスターが発生した熱海市では、飲食業者を対象に感染拡大防止の勉強会が開かれました。
 市内の飲食団体などでつくる対策協議会は、カラオケのある飲食店に、今月いっぱいカラオケの使用自粛を求めています。
 熱海保健所の職員やカラオケ大手の社員を講師に招き、講師からは座席の間隔を最低1mはあけることや客に自分で買ったマイマイクの使用を促すなどの対策が示されました。

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