感染を拡大させないよう静岡県中部保健所は、宿泊施設に対策の徹底を呼び掛けました。
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 感染を拡大させないよう静岡県中部保健所は、宿泊施設に対策の徹底を呼び掛けました。

 秋の行楽シーズンを前に、県中部保健所は静岡県川根本町にある旅館など18の宿泊施設に、新型コロナ対策の一斉啓発を行いました。
 これは施設の経営者らに、全国の旅館やホテルで構成する組合が作ったガイドラインの徹底を呼び掛けるものです。保健所の担当者はロビーや浴場、食事場所などで3密が回避されているかや消毒が置かれているかなど取り組みの状況を確認しました。

湯屋 飛龍の宿 望月静馬社長:「私たちのやっていることは外れていない、正解だと確信を持った。少しでもお客さんの安心、安全を確保しながら、営業していければと思っている」

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