きょう行われる自民党総裁選で、県連が行った予備選挙の開票作業が行われました。
画像1: 0914hC vimeo.com

0914hC

vimeo.com

 開票作業は、きょう午前9時半過ぎから行われ、およそ3万人の党員から郵送された投票はがきが候補者ごとに仕分けされました。
今回の自民党総裁選は、石破元幹事長、菅官房長官、岸田政調会長が
立候補していて、国会議員の票394票とそれぞれの都道府県に配分される3票のあわせて141票で決まります。

 県連は県内の党員の意見を取り入れるため独自の投票を行っていて各候補の得票数に応じて候補者に割り振る「ドント方式」で3票の投票先が決まります。

This article is a sponsored article by
''.