自然界の生存競争に耐えられるように、子どもたちが大事に育てます。

 静岡県御前崎市の御前崎小学校に、アカウミガメの赤ちゃんが預けられました。

画像1: 0916yi vimeo.com

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 学校では命の大切さや自然の厳しさを学ぶため、40年以上前からアカウミガメの飼育活動をしています。

 体長7センチほどの小さな20匹に、子どもたちは興味津々。25センチほどに成長する来年7月まで愛情をいっぱい注ぎながら、世話をするということです。

小5男子:「死なせないように、みんな海に戻したいです」

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