46歳、県内最年少の市長が2期目を目指します。湖西市の影山剛士市長が任期満了に伴う湖西市長選挙への立候補を表明しました。
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県内最年少 湖西市・影山剛士市長が2期目立候補を表明 静岡

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湖西市 影山剛士市長:
「人口減少対策での職住近接とか、働くだけではなくって住んでいただく、昼夜間の昼と夜の人口差 解消するというのが一番の責務思っています」

湖西市の影山市長は、定例会見で12月に任期満了を迎える湖西市長選への立候補を表明しました。1期目の実績として湖西病院の経営改善や
高校生までの医療費の無料化などを挙げました。
2期目に向けては、 新型コロナ対策を最優先課題とし人口減少問題や移住促進に引き続き取り組みたいと意欲をみせました。

 湖西市出身の影山市長は現在46歳。財務省を退官し4年前の市長選で初当選しました。湖西市長選は、11月8日告示、15日投開票で立候補を表明したのは影山市長が初めてです。

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