焼津市の市長選挙が告示され
これまでに、現職と新人の2人が届け出を済ませ
選挙戦に入りました。
画像: 現職と新人の一騎打ち 焼津市長選告示 youtu.be

現職と新人の一騎打ち 焼津市長選告示

youtu.be

立候補したのは、届け出順にいずれも無所属で
医師で新人の西田秀(30)氏と
3選を目指す現職の中野弘道(63)氏の2人です。

新人の西田氏は行政のデジタル化を進め
医療機関と連動した市政運営や
脱ハコモノ行政で子ども政策はソフト面を中心にと訴えます。
中野氏は2期8年の実績をもとに
新型コロナの感染予防や
新しい生活・社会構造への転換などを主張しています。
焼津市長選挙の立候補の受付は午後5時で締め切られ
13日に市内31箇所の会場で投票が行われ
即日開票されます。

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