新型コロナの影響で、静岡市中心市街地の通行量が、前の年と比べて3割以上減ったことがわかりました。
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静岡市中心市街地の通行量が前年の3割以上減 特に電車利用者の通行が多い地点で大きく減少

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 静岡商工会議所によりますと、去年11月、静岡市の中心市街地78地点で通行量を調査した結果、前の年と比べて34.1%減となり、調査開始以来、過去最低となりました。
 特に、パルシェ前中央地下道で44.3%、新静岡セノバ前南口モールで37.5%の減少などと、電車を利用する人の通行が多い地点で大きく減少しました。

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