東部地区で行われる東京オリンピックの自転車競技をもりあげようと、発泡スチロールでできた実物大の自転車が、静岡県三島市に贈られました。
画像: 発泡スチロールでできた実物大の自転車が、オリンピック自転車競技にあわせて 静岡県三島市へ

 自転車は、静岡県清水町に本社がある木村鋳造所の社員が工作機械を使って加工したもので、ツイッターなどで話題になっていました。
自転車の重さは、わずか200gで、ハンドルやサドル、前後のギアなども精密に作られています。
発泡スチロール製の自転車は、三島市民体育館に展示されるということです。

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