富士市出身の芦川うらら選手が世界体操、女子平均台で67年ぶりとなる金メダルを獲得しました。
画像: 芦川うらら選手

芦川うらら選手

体操世界選手権の女子平均台決勝に予選を6位で通過した富士市出身の芦川選手が登場。落ち着いた様子で次々と技を決めていきます。

最後にはF難度の大技を決め、この種目で日本人女子としては67年ぶりとなる金メダルを獲得しました。

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