浜松市は1月1日から14日までの新規感染者690人の年代別の内訳を発表しました。それによりますと、9歳以下が46人、10代151人、20代264人、30代81人、40代78人、50代43人、60代15人、70歳以上12人です。最も多い20代は全体の4割、30代以下が8割を占め、若い世代の感染が目立っています。

 また、外国籍が230人と3分の1を占めていて、市は「情報弱者になりがちな外国籍の市民の対策として、多言語化した注意喚起の動画をホームページやSNSで発信する」としています。

画像: 浜松市の会見 15日

浜松市の会見 15日

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