妻の連れ子の4歳の男の子にけがをさせたとして逮捕・送検された男性について、静岡地検浜松支部は不起訴処分としました。

 不起訴処分となったのは、浜松市南区の男性(26)です。男性は5月に自宅で妻の連れ子の4歳の男の子の顔を平手でたたくなどして左頬に全治10日の打撲を負わせたとして、6月、逮捕・送検されました。静岡地検浜松支部は6月30日付でこの男性を不起訴処分としました。不起訴の理由は明らかにしていません。

This article is a sponsored article by
''.