酒気帯び運転をした疑いで大工の男を現行犯逮捕 追突事故を起こして発覚 浜松市中央区
3日浜松市で酒気帯び運転をしたとして大工の男が現行犯逮捕されました。追突事故を起こしたことから酒気帯び運転が発覚しました。
酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕されたのは、菊川市中内田の大工の男(44)です。
男は3日午後5時20分ごろ浜松市中央区でワンボックス車を酒気帯び運転した疑いが持たれています。
警察によりますと、男は浜松市内で追突事故を起こし、駆けつけた警察官が検査をしたところ、酒気帯び運転が発覚したということです。
男は「酒を飲んで事故したことは間違いありません」と容疑を認めているということです。