88歳の「米寿」を迎える市民にはごろもフーズがパックご飯をプレゼント 静岡・焼津市
敬老の日を前に静岡県焼津市では、88歳の「米寿」を迎える市民にパックご飯を贈ろうと寄贈式が行われました。
パックご飯を寄贈したのは焼津市内に工場を持つはごろもフーズで、松井敬副社長らが焼津市役所を訪れました。寄贈されるのははごろもフーズの「パパッとライス」で、松井副社長から中野弘道焼津市長に778人分の8個入りパックご飯が寄贈されました。
はごろもフーズからのお米の寄贈は5年目となり、市からのお祝い品とともに敬老に日に届くよう18日に郵送するということです。