インドと日本の交流を目的とした「インドはままつフェスティバル」のプログラムが発表

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 インドと日本の交流を目的とした「インドはままつフェスティバル」が今週末に開かれるのを前に、プログラムが発表されました。

 発表会には発起人である自動車メーカー・スズキの石井直己副社長らが登壇しました。

「インドはままつフェスティバル」は2024年から開かれていて、去年は2日間でおよそ6600人が訪れています。

 ことしはインド料理店や雑貨店が並ぶほか、浜松に住むインドの人たちに向けて、米粉を使ったうどんが販売されるブースが設置されるなど、両国の異なる文化を多方面から触れられる催しとなっています。

 イベントは今月12日と13日の2日間、 新川モールで開かれます。