静岡県清水町では、色とりどりのマスクの展示会が開かれています。
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これはマスクが新しい生活様式の必需品となり、着けるだけでなく、見て楽しんでもらおうと町が企画したもので、会場には80点ほどのマスクや付属品が展示されています。中には、町の鳥・カワセミのマスクや、半分がスイカの皮・半分がスイカの実を表しているマスクなど個性あふれる作品が並んでいます。
 この展示会は、今月14日まで開かれています。

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