自民党県連の会長に静岡7区選出の城内実衆議院議員が就任し、夏の参院選に向けて意気込みを語りました。
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自民党県連大会 新会長に城内実衆議院議員「参議院選挙で納得のいく結果を」

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 16日午前、静岡市で行われた自民党県連大会には県内選出の国会議員や県議会議員などおよそ300人が参加しました。会合では県連の会長に静岡7区選出の城内実衆議院議員が就任し、新たな幹事長には 焼津市選出の県議会議員、良知淳行氏が就任したことが発表されました。

自民党県連 
城内実新会長:「参議院選挙、若林洋平さんを納得のいく結果を出していただきたいと決して負けるわけにはまいりません。私の力などは本当に微々たるものです。皆で力を合わせれば、大きなことができると確信しております。がんばりましょう」

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 また、大会のあとには自民党公認で参院選に出馬を予定している若林洋平氏が出馬会見を開きました。

参院選立候補 
若林洋平氏:「やはり責任政党から公認をいただいて、出馬をする予定という自覚というのは、日に日に強くなっているところでございます。今回の夏の戦いは、私は国を守れるかどうかの戦い、それを一番の思いとして活動してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします」

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 夏の参院選には若林氏のほか、無所属の現職・平山佐知子氏、無所属の現職・山崎真之輔氏、共産党の新人・鈴木千佳氏が出馬を予定しています。

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