太陽光発電所から銅線ケーブル盗んだか…31歳のラオス人の男を逮捕 「やっていない」と容疑を否認

 2024年10月、太陽光発電所から銅線ケーブルを盗んだとして、ラオス人の男が逮捕されました。

 窃盗の疑いで逮捕された自称・茨城県八千代町の自称・労働者の31歳のラオス人の男です。男は2024年10月中旬、外国人6人と共謀して、浜松市浜名区にある太陽光発電所から銅線ケーブルを盗んだ疑いがもたれています。共犯の6人は2025年6月までに逮捕されたものの、男の足取りはつかめていませんでしたが、2日、茨城県内で逮捕しました。警察の調べに対し男は「その人たちは知り合いだが、その日は会っていない。」「やっていない」などと容疑を否認しています。

太陽光発電所から銅線ケーブル盗んだか…31歳のラオス人の男を逮捕 「やっていない」と容疑を否認