自分が昔住んでいた浜松市中央区の住宅に侵入し一部を損壊 愛知県の会社員の男(46)を逮捕
浜松市の住宅の一部を損壊したとして、愛知県に住む男(46)が逮捕されました。
建造物損壊の疑いで逮捕されたのは、愛知県に住む会社員の男(46)です。男は2026年4月初旬ごろ、浜松市中央区にある70代の男性が所有する二階建て一軒家の一部を損壊した疑いが持たれています。
警察によりますと男は元居住者で何らかの形で侵入したとみられています。
男は調べに対し容疑を否認しています。
警察は男の動機や余罪について詳しい調べを進めています。